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        <title>長谷部悠作ブログ</title>
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        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
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            <title>フィクションが生まれる場所は</title>
            <description>個人的な感情というものが鬱屈として溜まりに溜まって、そういうものをどこかしら人目のつく場所に鎮座させたいというような欲は誰しもが持ってる。けれど、これがまた大変醜いものなので、なるべくならみんな表に出さないようにしている。ネットの場合、それをはき出す場として考えている人も結構な数いて、そういう愚にもつかない言葉があちらこちらで（というほどでもないかもしれないが）見られる。

さて、こういう営みは何が拙いのかといえば、別にそういう鬱屈とした感情を持つのが悪いというんでなくて、その表現の仕方にあるのではないかとたまに思う。多くのそういう感情の吐露は、極端な道徳命題に走りがちで、「○○すべきではない」「○○すべきだ」という一般化がなされる。...が、それがまずいんじゃないかという気もしている。一般化されたそういう命題は、たいていものすごーくチープで当たり前のことをもっともらしく言っているだけか、穴まみれのあきらかに一場面でしか通用しないような露骨に誤った命題にしか向かわない。

じゃぁ、どうやってその鬱屈とした感情を他人にも理解してもらうかというと難しい。難しいが、まず帰納して一般原則にしたてなおすというのはどうしてもまずい。そう考えると逆の方向しかないわけで、個別化を徹底するしかない。同じ構造体なのに、別物として理解してもらえるのは表現としての力そのものなので、ある気性の激しい人格が表現者とか呼ばれたりする。

要は一般と個があるのだとしたら、フィクションや表現はその多くが個にあるわけで、なんらかの大きなテーマを表すためのものでは、ない。そこにしかないもの、そこにだけあるものがあるから表現はなされて消費されていくのであって、大きな何かに触れるためのものではない。そういう意味でも表現やフィクションは個のためになされなければいけないし、それは何か政治的な判断を表せない半端なものであってもいい（もちろん消費者がそこからなにか重要な啓示を勝手に受け取る分には、勝手にやればいいのだけれど。）</description>
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            <pubDate>Wed, 25 Aug 2010 09:31:14 +0900</pubDate>
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            <title>案外ネームなんて描けるもんだな</title>
            <description>なんて不遜なことをおもいながら現状、チルノの裏合同誌向けのネームを描いています。なるだけレイヤーは保存して、あとあとメイキングとして公開しようかと思っています。ツイッターやらで「今ネームかいてるんだー」的なことをいうのは個人的にはなんとなく差し控えたいけれど、ブログではがんがんやりたい。やっぱり、そこはそこなのだ。</description>
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            <pubDate>Fri, 13 Aug 2010 23:45:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Twitterのフォロー数を増やしておもったこと</title>
            <description>増やしたといってもたかだか７０程度の数なのだが、それでもツイートする気がなくなる。

そしてこれはとても良いことで、ツイッターに対して過剰な熱を持たなくなる。</description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑記</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 06 Aug 2010 11:22:03 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>最近思ったこと</title>
            <description>- 落書きをもっとアップしたいな。ここに。
- 電子書籍について思うところをかけばいいのだが、なかなかかこうとしてない。かくことがいっぱいありすぎるように思うからか
- どうでもいいけど早く寝るべき</description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑記</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 05 Aug 2010 03:29:49 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>Judee Sillという音楽</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://gong.gloomy.jp/blog/assets_c/2010/08/nash8-79.html" onclick="window.open('http://gong.gloomy.jp/blog/assets_c/2010/08/nash8-79.html','popup','width=400,height=329,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://gong.gloomy.jp/blog/assets_c/2010/08/nash8-thumb-350x287-79.jpg" width="350" height="287" alt="nash8.jpg" class="mt-image-none" style="" /></a></span>

　Jim O'roukeが尊敬してやまない伝説の女性シンガーソングライター、なんていうこと位しかこの人についての詳細なデータは知らないのだが、写真みるかぎり美しい人だなと思う。この人のなんともはかない感じというのは、儚いと言うよりはシャブ漬けで元気がないというところが実情なのかもしれない。

現在のところJudee Sillのオリジナルアルバムといえる形態のものは３つあって、1st、2nd、3rdだが1stと2ndはセットになってて結構安く（もないが）手に入る。

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000FS9KS0/hasebeyu-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/519MXJ8M27L._SL160_.jpg" alt="The Asylum Years" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000FS9KS0/hasebeyu-22/ref=nosim/" target="_blank">The Asylum Years</a>

生前に出ているのはこの二枚だけで、3r[dとされているドリームズカムトゥルー](http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0018OFH6O/ref=pd_luc_sbs_02_01)は九〇年代にはいってJim O'roukeの手によってミックスされて世に出されることになった作品だ。つまり実態はほとんどデモトラックスで、3rdアルバムの存在そのものは存在していなかったという話もあるらしい。

70年代にシャブ漬けでくたばり、高い評価を得ながらも商業的成功には結びつかなかったなどと書けば、相当に「伝説」ぽい響きなんだけど、そういうことは知らないで聴いたThe Kissは、とんでもなく美しかった。そしてアルバムはその期待を裏切らない同様に美しいものだった。なんともいえないこの品の良さは、バッハのフーガに影響を受けているらしい。

<object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/0feFedDW_iQ&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/0feFedDW_iQ&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object>


たまに無性に聴きたくなる。]]></description>
            <link>http://gong.gloomy.jp/blog/2010/08/judee-sill.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">聴音日記</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 02 Aug 2010 16:16:31 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>追記　ツイッターを退会した理由</title>
            <description>前のポストをみると、自分でもどうにも「ツイッターは悪しきもの」としか読めないわけだけれど、別にそんなつもりはない。機能的には上位互換なサービスはあるとはいえ、やっぱりこの手のはユーザー数が決め手だろうし。むしろ自分の方が悪いわけだけれども、ある種の面ではブログの方が理にかなっていると思うことがある。

いやもちろん、わざわざツイッターvsブログなんて構図に持って行く必要さえないんだけれど、周囲を見る限りには、ツイッターを始めてからブログの更新頻度が減っている人というのは現にいる気はしている。これは少し、残念なことかもしれないし、本人にとっても実のところ、あんまりよくないかもしれないとは思っている。ツイッターは最初の10ツイート程度しかみられることのない、まさに公開ちらしの裏なので、ログの利便性はほとんどない（それを言えば、大半のブログも近いものはあるのだが。）

何を言いたいのかと言えば、ブログの方が「みられないかもしれない」という危機感に対して、冷静に担保できうるということだ。ツイッターは最初の10分で総てが決まる。それはそれで良いかもしれないが、そこに何かを賭けるのはよいことではないかもしれない。

ブログだってRSSがあるのだから、これは利用してしかるべきなのだろう。

それと、早速サブアカウントでは活動しはじめた。といってもほとんどROM用途と連絡用途なので、ポストはあまりするつもりはない。といいつつどうなるか、わかったものじゃないわけだけど。</description>
            <link>http://gong.gloomy.jp/blog/2010/08/twitter02.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑記</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 01 Aug 2010 23:38:03 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>Twitterを退会した</title>
            <description>ツイッターのシステムが悪いというんじゃなくて、というかむしろツイッターは情報を増やすという意味では良いものだとさえ思うわけだけれど、それとは無関係なレベルで腹が立つことが多かったので退会することにした。ある意味せいせいするわけだけれど、機能的なものはどうする？ということでサブアカウントは残している（たとえばEvernoteなやRMTなどとの同期機能は単純に便利なのだ、まぁでもそれは直接入力すればいいだけのようにも思うが）

で、具体的に何が腹立たしかったのか？　ちょっとよく考えてみよう。その大半は個人的わがままなので、いちいち主張すると100%自分が悪いという話になるので困ってしまう。なんとか「自分は悪くないノダ」という方向に話をでっちあげたい。そういうわけで以下はでっちあげた話であり、僕の本心ではないはずだ。そうに決まっている。そう信じよう。信じることが大事だ。

で、ツイッターで最もわからないのはその距離感で、よく「ゆるいつながり」と言われる。が、ではそのゆるいつながりって何だ、となるとよくわからない。一番言われるのは、フォロワーが大量にいる人をベースにした考え方で、「自分のフォロワーが自分のツイートを確実にリアルタイムに（あるいは後であっても）みてくれているかわからない」ということだ。このことからいえるのは、ツイートが伝わらない可能性があるからこそ、言葉に責任を持たなくて済むということだ。少なくともそのはずなのだ。

そのため、一般的なSNSにありがちな、相互の承認を必要とする「つながり」のシステムは存在していない。フォローしあっていればお互い特別な関係になったように見えるかもしれないが、そんなことはなく、形式上は「たまたまフォローしあっている」という状態に過ぎない。フォローはそのため常に片思いであって、片思いをいつしようがしまいが、それは本人の自由だ。両思いの人間が浮気するのはマズイだろうが、片思いをいつやめようがそれは自由なのだ。

さてさて、じゃぁツイッターでは責任を持たない完全な流動的なコミュニケーションが編まれているのか？といえば、全くそうではない。ツイッターが潜在的に抱え込む限界の問題なのか、利用者側の問題なのかわからないが、フォローをするかリムーブするかには妙に「気を遣わねばならない」とされる風潮がある。「リムーブは失礼な行為なのだ」という変な意識があるらしい。ツイッターのフォロー制度はリンクと同じはずだからこれはおかしいのだが、多くの場面でこういう意識を目にする。だいたい、そういうゆるい関係という割には、口には気をつけなければいけない場面が相当多い。これも相当面倒くさい。

じゃぁ、もういいじゃんというわけである。

なんでそういうことになるのかといえば、ツイッターが　整理できない/する必要がない　というモデルで作られているからからということになる。整理出来ないということは、こちらがそれらの情報を読みこぼしても、システム上そうならざるえないから相手に失礼ではないということだ。じゃぁ、他人は無視していいということだろうか？

ツイッターはそういうモデルだということだ。

文脈も糞もないし、どうしてもみてもらいたいなら同じことを何度もツイートするという無様なまねをしなければいけないわけで、「情報」や「つながり」というレベルからみれば、むしろツイッターで情報をおとして満足してしまうと、その他への形式的な保存ができなくなってくる。自然、情報（ここでいう情報は何も有意義なそれではなく、人間関係とか特定グループの動向とかそういう全般を含んでいる）を把握することを中心に考える人と、そうでもない人というのがでてきたりするわけで、これはいろいろと大変なのである。

だったら、もういいや、というのが僕の考えたところだ。

今後はブログを書く頻度を増やしていこうと思う。誰かが読むとも思えないが、それでもツイッターよりはマシな気はしている。ただ、ツイッターは異なった形での運用は考えている。しかしその際には、何ら義理のない人たち向けに（つまり情報価値を共有する必要のない人たち向けに）使える場合に限るわけだが。</description>
            <link>http://gong.gloomy.jp/blog/2010/08/twitter.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑記</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 01 Aug 2010 01:08:14 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>Pixivの小説新機能を徹底擁護する</title>
            <description>　 2010年7月29日に、[Pixiv](http://www.pixiv.net/)が小説投稿機能を搭載した。そのことに主にTwitter上で激しい非難が起こった。中には「Pixivは利用者のことなんか考えてない」「管理がずさん」とまで糾弾する連中までいる。はっきりいえば、僕はこのことに強い憤りを感じる。もちろん、以降に説明するが、問題が全くないとはいわない。だが批判の大半は、ただ単に妄想と強い思い込みによるものだ。音楽や映像機能とは全く意味が違うのだということをここで強く主張したい。</description>
            <link>http://gong.gloomy.jp/blog/2010/07/protect-pixiv-novel-function.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">論考</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑記</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 30 Jul 2010 01:11:38 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>けいおん練習</title>
            <description><![CDATA[練習しただけ

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://gong.gloomy.jp/blog/assets_c/2010/07/keion-76.html" onclick="window.open('http://gong.gloomy.jp/blog/assets_c/2010/07/keion-76.html','popup','width=1000,height=1000,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://gong.gloomy.jp/blog/assets_c/2010/07/keion-thumb-350x350-76.jpg" width="350" height="350" alt="keion.jpg" class="mt-image-none" style="" /></a></span>]]></description>
            <link>http://gong.gloomy.jp/blog/2010/07/post-21.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">絵</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 28 Jul 2010 19:15:51 +0900</pubDate>
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            <title>パースについての考え</title>
            <description>ひょっとしたら以前かいたかもしれないほどのほどなので、大した意味はないのかもしれないが「パースについて考えるとはなんぞや？」ということをここで今一度、考えたい。パースに関しては他のジャンルとちがって、自分は他人に口を出すほどの自信がない。むしろ黙っておくべきかとさえ思う。が、パースほど憶測と誤解が渦巻いているジャンルも珍しいと思っている。パースをわかったという側も、わからないという側も、何かを誤解しているのではないだろうか？</description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お絵かきメモ</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 02 Jun 2010 00:51:12 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>タカミン絵チャット向けのあれこれ　キャプチャ画像の日付別整理、キャンバスだけの保存</title>
            <description>先日（というかさっき）まで絵チャの人と話していて、キャプチャ画像の取り扱いが現行のキャプチャソフトでは微妙に不便だという話が出た。

それはまず第一に、タカミン絵チャットのキャンバスだけ保存するというのが出来ないと言うこと。大概のソフトはいちいち範囲指定をするか、ウインドウごとキャプチャーするかである。

第二に、ファイルが日時別に保存されないからかさばって不便だということ。なるほどこれも実際あることだ。自分は大概、100枚ほど溜まったらフォルダをつくっていれてたが、これは考えてみれば面倒で、現在までも数百枚までためこんでしまっている体たらくだった。なんとかできるにしくはないが、意外と探してみるとそこまで考えたキャプチャーソフトというのはないのだ。

以下、これらを解決する方法を詳細に記す（第二については、第一が思った以上に長くなったので後にまわす）</description>
            <link>http://gong.gloomy.jp/blog/2010/05/post-20.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">情報</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 29 May 2010 04:05:17 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>顔の描き方　その４</title>
            <description>いよいよ煽り俯瞰、仰向き俯きの描き分けの問題。これは顔を描く上でかなりでかい問題だと思っているので、結構がんばって説明。</description>
            <link>http://gong.gloomy.jp/blog/2010/05/paintmemo010.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お絵かきメモ</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 16 May 2010 12:26:46 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>顔の描き方　その３</title>
            <description>左右の描き分けのための前準備が済んだので、次に進もう。</description>
            <link>http://gong.gloomy.jp/blog/2010/05/paintmemo009.html</link>
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            <pubDate>Sun, 16 May 2010 11:11:07 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>顔の描き方　その２</title>
            <description>横向きに関して。基本的には軸の問題と、向きによって変わる輪郭の描き方についてである。なお、煽り俯瞰等については後に説明を譲るので意図的に省く。</description>
            <link>http://gong.gloomy.jp/blog/2010/05/paintmemo008.html</link>
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            <pubDate>Sun, 16 May 2010 09:42:10 +0900</pubDate>
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            <title>顔の描き方一般　その１</title>
            <description>大体アングル別の描き分け方が分かってきたので一般化する。大半は自分が勘違いしてた点を重点して解説する。</description>
            <link>http://gong.gloomy.jp/blog/2010/05/paintmemo007.html</link>
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            <pubDate>Sun, 16 May 2010 06:11:33 +0900</pubDate>
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